2016年5月15日日曜日

基地外暴行事件

さくらの花〜さんのブログです

http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/34163777.html 


引用





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辺野古ゲート前が騒然 和田政宗議員ら市民に抗議  

名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブ前では9日も、新基地建設に反対する市民グループ約50人が座り込みを続けた。 

午前11時ごろ、日本のこころを大切にする党の和田政宗参院議員らがゲート前で演説し、市民グループに対し「テント設置は不法行為。速やかに撤去すべきだ」などと要求。市民グループは「民意を踏まえた表現の自由で正当な権利だ」と主張し、約1時間にわたって騒然となった。(2016.5.9沖縄タイムス) 

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「沖縄タイムス」や「琉球新報」は辺野古基地の建設地周辺で騒いでいる市民活動家が海保や警備側にわざと衝突して「怪我した」「羽交い絞めした」と、よく大騒ぎして書き立てます。 

  

しかし、本来、立ち入り禁止区域に近づいたり、危険な現場で活動している市民という名の反日左翼活動家こそ悪いのであって、怪我しても自業自得。自分達が悪いのです。 

  

そういう意味では上の記事は肝心なことが書かれていません。 

  

和田政宗議員はツイッターでこう証言しています。 

「沖縄辺野古で、不法占拠のテントを撤去し合法的な抗議活動をするよう訴えたが、我々の演説を活動家達は暴力を振るい妨害私は小突かれ腕をひっかかれ、スタッフは頬を叩かれたり、プラカードの尖った部分で顔面を突かれ転倒。警察と相談し対処する」 




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和田議員の抗議活動こそ「民意を踏まえた表現の自由で正当な権利」であるのに、反日左翼活動家はこの無抵抗な人達に暴力をふるってきたのです。彼らの言う「平和」というのは「暴力」なのか。 

  

しかし「沖縄タイムス」には「約1時間にわたって騒然となった」としか書いていません。まるで和田議員が抗議したことが悪いかのように書き、反日左翼の暴力行為は一切書かない。これが反日カスゴミだ。 

  

経産省前の反原発テントもそうですが、このような不法行為をみすみす見逃している国や県の対応が悪いのではないか。不法なのだから「表現の自由」も「権利」も許されるわけがない。 


こういう時こそ治安維持のために国家権力を使ってでも強制撤去するのが当然であります。 

  

一般国民が不法なことをやれば強制撤去し、反日左翼がやれば見逃すでは誰も納得しない。それでは法治国家ではなく放置国家だ。 


引用以上

   パヨクが違法行為をしても、何ら処罰されず、マスコミも報道しない。これは沖縄だけの出来事では有りません。合法的なデモに対する「カウンター」と称する暴力行為や、省庁舎前の違法テントなどですね。平和を唱えながら暴力をはたらく、矛盾しています。

虹色デイズ♯16を見ながら


  

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